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【視聴履歴】 『インベージョン』 悲観論者のための作品

☆☆☆★★ 銀幕 約140文字感想

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インベージョン

悲観論者のための作品。

前作はとにかく救いがない映画。今作はハッピーエンド。

と見せかけて、実はハッピーエンドではないという強い政治的なメッセージが込められていた。

ニコール・キッドマンの胸がでかすぎるのが強調されすぎていたのには笑った。

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