iPhone6S、早くも一括19800円で投げ売りされるらしいので、年末には一括ゼロ円確実でしょう。


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iPhone6S、発売されましたね。

 

どちらかと言えばZ5が欲しいので、6Sには興味がほとんどありません。でも年末もしくは来年3月には一括0円で契約できると思うので、その時には考えます。

 

ツイッターにも書きましたけど、ローズ・ピンク、色味がよくありませんね・・・。無難にゴールドが一番良さそうです。後で高く売れるし。

 

さて、さっぱり盛り上がっていない6Sですけど、予約販売を徹底したおかげで、発売日の行列もなし、メディアによるiPhone狂騒曲もなし、果ては予約しなくても買えるという惨憺たるありさまで、いよいよiPhone終了のお知らせということで良いでしょう。終いには、発売からわずか3日で一括19800円で投げ売りされる、という悲惨さにはもう目も当てられません。

 

とついついネガティブなことを書きたくなりますが、iPhone一強時代はまだ終わってませんので、スマフォ=iPhone、という日本の状況が変わることはよっぽどのスマフォが出てこない限り、厳しいでしょうね。もちろん、正常進化という点で6Sはよく出来ていると思うので、ガジェットに興味がない人たちにしてみたら、iPhoneで十分だし、わざわざandroidに乗り換える必要はないんですよね。

 

ただ5Sや6が出た時とは異なり、確実に世間一般のiPhoneへの興味が薄れているのは確かです。いや、見た目の変化があまりない6Sはスルー、と思う人たちが増えている、ということでもあるのでしょう。

 

で、前にも書いたように、発売からわずか3日で一括価格で投げ売られる、というのは異常事態です。Appleが大量の在庫を用意したことにより、キャリアに対するノルマも相当なプレッシャーとなっているのかもしれません。docomoの社長が異例のiPhone推しをしたのもそういったことが関係しているのでしょう。おそらくキャリアからすれば、初回在庫は発売当日に全て捌けると踏んでいたのでしょう。蓋を開けてみればどこへ行っても在庫が余っていて、もともと在庫の少ない+だけが在庫切れという悲惨な結果となったわけですが・・・。

 

6Sは年末、来年3月には一括ゼロ円になるでせう

ということで、現在の販売状況から考えると、iPhone6Sが年末には一括ゼロ円で配られることになるでしょう。来年3月の決算期には確実に一括ゼロ円で配られると思います。あと3ヶ月~半年待てば、いま10万円もして、ヘタしたら割賦審査に落ちて契約できないかもしれないiPhone6Sがもらえるようになるので、欲しい人はもちょっと我慢しましょう。

 

いじょ。

 

 

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