孤独のグルメ シーズン3:孤独のグルメの不愉快なところ


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孤独のグルメ Season3 DVD-BOX

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孤独のグルメの不愉快なところ

ふらっとQUSUMIで原作者の久住がアルコールを、ジュースだ水だと言って、意味不明なエクスキューズをするところ。本気で、氏ね、とすら思う。

 

エピソード雑感

3-3:静岡県賀茂郡河津町の生ワサビ付わさび丼

 

 

全シーズン通してのピーク、つまり最高傑作がこれ。

 

生わさびとかつおぶし買ってきてご飯を炊けば家でも作れる、というところが素晴らしい。

 

3-5:中野区東中野の羊の鉄鍋とラグマン

 

 

東中野には友人が住んでいたのでよく行った。あと、中野へ抜けるのにかんろくを通ったりして馴染みはある場所。でも当時は街に全くと言ってよいくらい興味がなかったから思い出とかないなあ。あ、その友人がかんろくというラーメン屋が好きだったらしくよく連れてかれたけどあんま美味くなかったという思い出はある。不味いのにテレビに出ちゃって行列とかできてたのは笑った。

 

総評、のようなもの

わさび丼、という最高傑作の登場以降、物語もグルメも下降線をたどっていくシーズン3だった。関係者、スタッフが図に乗り始めた、と言える転機がこのシーズンだったのかもしれない。4を見てから3を見たので余計にそう感じる。

 

 

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