「僕と契約して、ゼータブロガーになってよ!」


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「僕と契約して、ゼータブロガーになってよ!」と契約締結を要望されたわけではありませぬが、アルファから始まって、サードだフォースだオメガだシータだと訳のわからないことになっているようなので、ぼくはゼータブロガーを目指します。

「あれは彗星かな…?いや…違うな。彗星 はもっとこう、バァーって動くもんな」

と言って終わるのがゼータブロガーの宿命です。はい。

「サードブロガー」への「違和感」の正体について - いつか電池がきれるまで

ざっと読みました。

そもそもサードブロガーというものに一ミリも興味を覚えなかったので、「サードブロガーって何だ?という記事でも誰か書いてくんねえかな。」と思ってます。絶対読まねえけど。

いつか電池の人も書かれていますが、ブログ界に新風を吹き込む第三勢力というわけでもないようなので放っておけばいずれネットの藻屑となるでしょう。だから目くじらたてて総括する価値すらないな、と冷静な判断を下しております。

そんなことよりもゼータブロガーですよ。

後付けですが、ブログを書くために行動する人をゼータブロガーと定義します。かつての日記書きやテキスト書きの中には多くいました。その代表と言えば『プチ日記』です。著者がブログを書くために行動しているかどうかはわかりませんが、僕にはそう見えるのでゼータブロガーです。ま、本当は「最後の日記書き」という称号がふさわしいかもしれませんが。

とまれ、10年以上ほぼ毎日続く『プチ日記』に深く敬意を表し、ゼータブロガー宣言を終わります。

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